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これが真実?弁護人に宛てた松雄の文書~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#24

松雄の調書に書かれたメモ「私は命令によって行動したのです」~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#23

陳述書の真実は?「命令で刺した」それとも「自発的に刺した」~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#22

松雄の陳述書は真実を語ったもの?福岡での取り調べ~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#21

取り調べでは「虚偽の供述」強要も~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#20

石垣島はもはや過去の歴史の舞台ではない~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#19

法廷にいた青年を特定!拡大写真の“傷”が決め手に「どこかの誰か」ではなく人物が浮かび上がる~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#18

「肝臓を食べた」として戦犯になった“軍医”には心を通わせたアメリカ人「看守」がいた…スガモプリズンの監房で描いた絵が76年の時を経て遺族へ

19歳で死刑宣告を受けた元戦犯は~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#17





